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開示・レポーティング

連結財務諸表・セグメント情報・注記事項など、開示に必要な資料を効率的に作成

連結精算表の画面

個別F/Sから連結後の総合計までが横に並ぶので、開示に使う数字がどう作られたかをその場で追えます。

個別F/Sから連結後の数字までを、1 枚で追える

各社の数字・単純合算・連結仕訳・連結後の総合計が横に並ぶので、どの科目がいくら消えたのかがその場で分かります。

iCAS の連結精算表画面。勘定科目ごとに親会社・子会社・海外子会社・非支配ありの列、単純合算、連結仕訳合計、総合計、構成比が並んでいる
  1. 1 子会社ごとの個別F/S。海外子会社は換算後の金額で並びます
  2. 2 単純合算 — 消去する前の合計
  3. 3 連結仕訳の合計。内部取引の消去や資本連結の影響がこの列に集まります
  4. 4 連結後の総合計と構成比。ここが開示に使う数字です
  5. 5 そのまま Excel 出力。監査資料づくりに使えます

※ 画面はデモ用データによる表示例です。

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