開示・レポーティング
連結財務諸表・セグメント情報・注記事項など、開示に必要な資料を効率的に作成
連結精算表の画面
個別F/Sから連結後の総合計までが横に並ぶので、開示に使う数字がどう作られたかをその場で追えます。
個別F/Sから連結後の数字までを、1 枚で追える
各社の数字・単純合算・連結仕訳・連結後の総合計が横に並ぶので、どの科目がいくら消えたのかがその場で分かります。
- 1 子会社ごとの個別F/S。海外子会社は換算後の金額で並びます
- 2 単純合算 — 消去する前の合計
- 3 連結仕訳の合計。内部取引の消去や資本連結の影響がこの列に集まります
- 4 連結後の総合計と構成比。ここが開示に使う数字です
- 5 そのまま Excel 出力。監査資料づくりに使えます
※ 画面はデモ用データによる表示例です。
連結決算システム iCAS でできること
連結パッケージ
子会社への配布から回収状況の把握まで。提出時に600項目超のエラーチェックが走り、差し戻しが減ります。
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子会社データ収集・統合
各社バラバラのExcel・CSVをそのまま取込。読み取り方は学習され、次回から自動で解決します。
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連結仕訳・内部取引消去
資本連結・債権債務消去・未実現損益。100超のパラメータで、根拠を追える仕訳を自動生成。
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セグメント分析
事業別・地域別・子会社別。開示用のセグメント情報も、経営が見たい切り口も同じデータから。
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グループ会社管理
資本関係と持分比率を一元管理。組織再編・持分法適用・非支配株主持分の変動にも対応。
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開示・レポーティング
連結精算表からB/S・P/L・C/F・注記まで。どの科目がいくら消えたかを追える形で出力。
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