連結会計システムなら

子会社データ収集・統合

会計システムも異なる子会社データを自動で収集・統合し、連結の土台を素早く構築

AIデータクレンジングの画面

子会社が使っている様式のまま Excel を提出してもらい、読み取り方はシステム側で解決します。フォーマット統一の交渉から始める必要がありません。

各社バラバラの Excel を、そのまま放り込める

子会社が使っている様式のまま提出してもらい、読み取り方はシステム側が解決します。フォーマットを統一してもらう交渉が要りません。

iCAS の AIデータクレンジング画面。財務諸表(試算表・科目一覧)と内部取引(債権債務・損益)の取込元カード、Excel / CSV のドロップ領域、保存済みの変換データが表示されている
  1. 1 「取込元 → 読み取り確認 → 変換結果」の 3 ステップ。変換した中身を人が確かめてから取り込みます
  2. 2 試算表・科目一覧と、内部取引(債権債務・損益)のどちらも同じ入口から取り込めます
  3. 3 .xlsx / .csv / .txt をまとめてドロップ。BS・PL・製造原価が別ファイルでもシート構成を自動で判別します
  4. 4 金額データは AI に送信しません。照合に使うのは科目名と会社名だけです
  5. 5 読み取り方(マッピング)は学習されるので、同じ様式のファイルは次回から自動で解決されます
  6. 6 変換した結果は残るので、「続きから」で途中から再開してデータ取込へ渡せます

※ 画面はデモ用データによる表示例です。

すぐにわかる 資料3点セット
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実際の導入事例、「脱表計算ソフト」連結決算移行ガイド。
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