連結会計システムなら

システム開発

グループ全体のプロジェクト収益を一元把握し、正確な連結決算を実現する
複数のシステム開発子会社を持つグループにおいて、プロジェクト別の収益がグループ連結に与える影響を正確に把握。子会社間の内部取引消去やプロジェクト別のセグメント分析を自動化し、グループ全体の経営判断を支援する。
download
製品資料ダウンロード
活用シーン 01
お悩み
子会社ごとに異なる会計システムを使っており、連結決算に時間がかかる
iCASでできること
異なる会計システムからのデータを自動統合し、連結の土台を効率的に構築
各子会社が異なる会計ソフトやプロジェクト管理ツールを利用していても、iCASの柔軟なデータ取込機能により、フォーマット変換なしでデータを統合。勘定科目の自動マッピングにより、連結パッケージの収集から統合までの工数を大幅に削減できる。
活用シーン 02
お悩み
グループ内の受委託取引が多く、内部取引の照合・消去に膨大な工数がかかる
iCASでできること
グループ内取引の自動照合と内部取引消去の自動化で、連結決算を効率化
システム開発グループでは子会社間の受委託取引が頻繁に発生する。iCASはグループ内取引を自動照合し、差異がある場合はアラートで通知。内部取引消去仕訳を自動生成することで、照合・消去作業の工数を大幅に削減し、連結決算の早期化に貢献する。
活用シーン 03
お悩み
プロジェクト別・子会社別のセグメント分析を効率的に行いたい
iCASでできること
連結データを事業別・子会社別・プロジェクト別に多角的に分析し、グループ経営の意思決定を支援
iCASの連結データベースにより、プロジェクト種別や子会社別など多角的な切り口で連結データを分析可能。セグメント情報の作成も効率化でき、開示資料の作成からグループ経営の意思決定に必要なレポーティングまで一貫して対応できる。
すぐにわかる 資料3点セット
連結決算を「属人的」から「仕組み化」へ。
3分でわかるiCAS、実際の導入事例、「脱表計算ソフト」連結決算移行ガイド。
資料ダウンロード